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Eternal Meter

日々の生活をつらつらと・・・

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あぃ、簿記の試験まで約3週間です。21日です。504時間です。30・・・って、止める人いないから永遠といきそうですね・・・。ここらで止めましょう。まぁ結構胃がきりきりし始めて久しいですね。自分の得意な分野、不得意(単に忘れてるだけ・・)な分野がはっきりしてきた今日この頃です。はっきりとした目標がたってるのに、この土壇場になって無気力さが体を襲ってます。なんでだろぅね・・・。自分でどうにもならないもどかしさにやきもきしてますよ、ぇぇ。他の周りの人が就職が決まったりするなかで、自分はまだ何もできてないでいる。・・・・やるせないね。まじで。すごぃ、人とのギャップを感じる・・・。多分簿記の試験が迫って感情が揺らいでるだけだろうけどね・・。最近思うのは、試験とか関係なしに会計の勉強したいなって思う。もっとゆとりっていうのかな、自分に今よりプラスに働くような勉強にしたいなって思う。いまだと、どうしても試験のためにってのが強くてなんかたまにやるせなくなるんだよね。まぁ、聞く人が聞けばただの逃げだろって見えるだろうけど・・。まぁそういう部分もあるんかな。。。。わかんねーや。



ま、そんな俺の状態はどーでもいいとして、今日も行ってみようか。

今日のお話は何にしようかな・・・(笑)  んー・・・・思い浮かばないし、今日はなし。

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テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記
    posted at 03:20 | 日記 | TB(0) | CM(0)
簿記1級を目指して勉強し始めて早いもので3ヶ月が経とうとしています。前回の簿記1級の試験時よりも確実に会計の知識、そして会計処理能力が高まっていることを実感しつつあります。だけど、やっぱりまだ1級に合格できるか?といわれたら力強くYESとはいえない状況なのは確かです。

こんな風に言ったらまだ受験して終わってもいないのに、と思うんだけど今回の試験で合格しようがしまいが、この3ヶ月は決して無駄じゃなかったと思えるようなものだった。自分の中で簿記1級は公認会計士までの道のりの通過点にしか過ぎないけど、それでも1級をとるために勉強した知識・会計処理方法・会計の考え方は確実に身についてきてると思ってる。簿記1級に合格しなきゃならないとかは抜きにして、今回のこの1級に受験しようとして勉強してきた経験が今後に絶対役に立つんじゃないかって思う。身近な人は今回で受からなくてもまた次があるっていってくれるし、自分自身今回の試験で受かることがそれほど重要じゃないと思ってるところもある。まぁ、受かるに越したことはないし、もちろん受かるように努力はしてるけどね。まぁ、何がいいたいかっていうと、自分だけの力じゃ及ばないことがあるってことを知って、資格の学校に行って得た知識は無駄にはならずに自分の経験として頭の中にちゃんと残ってるってことなのです。


・・・まぁ簿記1級は絶対受かるけどね♪

・・・・・・・受からなくちゃいけないんです。自分のために。




はい、じゃぁつぶやきはこんなところにしておいて、今日は昨日嫁に話したんですが減損会計についてのお話です。まず、この減損ってのは何?ってことなんですが、保有する資産の価値が下落し、その資産としての回収可能額が簿価を下回った場合に、その簿価を実態に即した価格まで引き下げて表示することです。

例えば企業における商品を作る機械とかあるじゃないですか。じゃぁ、この機械って何のために買うのでしょう?・・・はい、そうです。買った機械を使って商品生産して利益を生み出すためですね。となるとすれば、当然機械を買うときに考えるのが、「この機械を買った額(投資額)よりも利益を生み出してほしい、または投資額分くらいはこの機械に利益を出してほしい。」と考えますよね?なにも利益を生み出さない機械を企業は買ったりしませんしね。こうして買った機械(100,000)を10年使えるものとして、3年が経過したとします。減価償却の概念をいれておくとすれば、定額法・残存価格10%とした場合、3年経過したときの機械の価値は投資額100,000から減価償却累計額27000を差し引いた73,000となっているはずです。このとき、この機械にはあと7年で73,000の利益を生み出してもらえるはずです。しかし、減損の兆候が見られたことで価値を測定してみると残り7年間で65,000の割引前キャッシュしかもたらさないことがわかったとします。こうした場合において適用するのが減損会計なのです。残り65,000のキャッシュしか生み出さないのなら今のうちに、この機械の投資額を調整するべきだというものです。まぁ、減損の過程の計算は面倒なので省きますが(割引計算とかしなくちゃならないからね・・・)、概念的にはこんなかんじのものです。・・・・・ぇ?わかりにくい?んなの知りません。ブログの最初のほうで言ったと思いますが、あくまでこれは自分の頭の整理なので自分がわかってればいーんです。


と、まぁこれくらいにしておきますか。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記
    posted at 03:53 | 日記 | TB(0) | CM(0)

携帯不携帯

05.16.2006
あぃ、2回目の投稿のあとすぐにノリでラブホにいってきたものです。

なんつーかあれだね、久々だったから結構ノリノリでいったんさね。まぁ、時間が時間だったから(朝4時だしね。。。)着いたら風呂はいってすぐ寝たけどね。ぇぇ、結構寝ましたよ。大体6時間くらいねたんかな。起きて無料ランチ食べてまた寝ました。太る典型例なんてことはわかってますよ?じゃぁなぜ寝たか、その疑問にお答えせねばなりますまい。





ねむかったんだよ

まぁその後夕方5時にアウトしてきましたよ。・・・・まぁ俺財布にレシートしかないもんで全部嫁まかせだったけどね。・・・・べつにたかってるわけじゃねーよ?返すよ?たぶん。

まぁそんなこんなで帰ってきて気づいたことがひとつ。携帯がねーよ?車の中?ぃゃ、ねーよ?・・・・ぁぁ、そういやベットの上においてきたな。確信したよ、忘れてきたとね。

取りに行ったさ、あーめんどくさかったさ。まぁいいドライブだったからいいけどよ。あれだな、俺はメモ帳を持つべきだな。・・・年寄りみてぇ・・・。



とまぁ、どーでもいいですよ、と。

セールアンドリースバック取引などというもののお話です。これは、まぁ文字のとおりですが、売って借りるんです。わかりにくいでしょー、この説明。つーのわですね、まず目的、何のためにこの取引をするのかってことから話を進めたほうがわかりやすくなると思います。この取引はですね資産の圧縮のため、あとは一時的に現金が必要な場合に行います。(後者は売却による収益のことですよ)

取引内容としては、自社で持っている資産を他者へ売却し、その売却した資産をリースにより取得するというものです。こうすれば、売却時点での現金は増加することで資金繰りの足しにしたりできるというものです。

リース取得した資産については普通のリース取引に準して処理します。そこらへんの処理方法はまた次の機会にお話します。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記
    posted at 18:14 | 日記 | TB(0) | CM(0)
あぃ、2回目の書き込みですね。ぇぇ、いきなり1日飛ばしですよ・・。なぜ書かなかったって?



めんどかったからにきまってるじゃん。


とまぁ、んなことはどーでもいいとして、今日は嫁と午後から外出してきましたよ。ぇぇ、歩きました、疲れました、うなだれました。ダメ人間3拍子そろいましたとさ。まぁ、誰しも久しぶりに歩いたりすると疲れるっしょ?・・・はい、賛成多数と。 カラオケにもいったんだけど、歌いたい曲がねぇ。・・・誤解しなさんな?レパトリーが少ないとかじゃねーぞ。単にDAMが俺のニーズに応えてないだけです。もう少しがんばってくださいよ、DAMさん・・。



とまぁ、日記みたいなものはこのくらいにといて今日もいってみよーか。頭の整理。


今日はまず、習い立てほやほやの活動原価計算、いわゆるABCっすね。これは製品生産活動において発生する製造間接費がありましてですね、その各実際発生額を各関連する基準において製品に配賦するってもんなんです。まぁ、わかりにくいでしょうから、簡単な例をあげてみましょう。

まず企業Aがあり、製品A、B、Cを生産してると仮定しましょう。このとき製造間接費として機械活動費100万、倉庫管理費50万があったとします。機械活動費は機械活動時間、倉庫管理費は材料出庫費などを基準として製品に配賦するとした場合に、データとして機械活動時間は製品Aが25時間、Bが40時間、Cが35時間だとします。そして材料出庫費が製品Aは100万、Bが250万、Cが150万と与えられているとします。この場合、まず機械活動費100万ですが、製品Aに25万、Bに40万、Cに35万が配賦され、倉庫管理費50万は、製品Aに10万、Bに25万、Cに15万が配賦されます。


分かりにくい例だったでしょうが、今まで伝統的に行われてきた製造間接費の配賦計算というのは、発生した製造間接費総額をひとつの基準で各製品に配賦してきました。

この伝統的手法と活動原価計算を比べた場合、後者のほうが確実性が高いのは言うまでもないことですね。まぁ、総合した原価をひとつの基準で配賦する方法と、ちゃんと原価を分離して各関連する基準で配賦する方法。あたりまえっちゃぁ当たり前のことだぃね。でも今でも伝統的な手法を使ってるところは多いみたいで、やっぱりなんらかの問題点はあるんだろうなぁとは思いますね。計算量とかは多くなるからね。でも、これはかなり研究していく価値があるかと思いますよ。


と、まぁ今日はこんな感じかな。ほいじゃ、また今度の更新時に。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記
    posted at 03:03 | 日記 | TB(0) | CM(0)

ブログ初日

05.13.2006
今までブログとか立ち上げても3日とはいわないけど、大体1ヶ月もったことはないね。そんな飽きっぽいのにまた書いてみました、と。

ぶっちゃけただの暇つぶしだから、何もないよ? ただ単につらつらと書いてるだけだからね。まぁ、日記みたいなもの?・・・・そんな高尚なものじゃねぇな。暇なら目の運動にどうぞって感じかねぇ。

さて、あと1ヶ月にせまった簿記1級検定試験だが・・・・、どうなるかねぇ・・・。自分ではあんま重圧とか感じるほうじゃないとか思ってたんだけど・・・

ぇぇ、1ヶ月前からプレッシャーがすごいですよ。ほんと。まじで。うそじゃないよ?・・・ここまで強調する必要もないか。


とまぁ、愚痴はそのくらいにして、頭の整理・・整理と。

あぃ、まず工簿/原価ね。今日は直接原価計算のお話。


直接原価計算。。。これはですね利益に対するコスト、つまりは原価ですね。これを変動費のみで計算し、後に固定費を加減していくって方法ですね。もっと言うなら直接原価と期間原価に分類するってこと。まず貢献利益を求めて固定費を考慮して営利などを求めていくのです。

全部原価計算と比較したら結構わかりやすく説明できる代物ですね。全部原価計算との違いとしてまず、営利が違ってくるんですよ。なぜかっていうとね、全部原価の場合、固定費が製品原価に入ってるから売れ残り、つまりは在庫ね。これがあると在庫の固定費分だけ時期に費用が繰り越されちゃうのさ。
コレに対して直接原価は、売ろうが売れ残ろうが当期の費用として固定費を全額ちゃんと計上するのです。つまり直接原価計算のほうが営利はちっちゃくなるのです。まぁ大体テストでは直接原価計算で営利出させて、固定費調整させて全部原価計算の営利と一致させるんだけどね。なんか期末の開示財務諸表のためには全部原価計算によるもんじゃないとダメみたいよ?そこらはあやふやだから知らんけどね。

まぁ、まずはこんなもんかな。直接原価計算は予算つくったり、その予算と実績を見比べて分析する際に役立つよ♪


ほいじゃとりあえず、こんなとこで、終わりと。



テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記
    posted at 02:44 | 日記 | TB(0) | CM(0)
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霧

Author:霧
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何もあまりないですが、日記などを更新しておりますのでよかったら見てってくださいな♪

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